凶相を吉相に変える秘法

吉相⇒凶相

 

 

 

秘法その1

家相を整えれば、必ず運か開ける

開運の家相

 

 

●ツキがないと嘆いている人でも、家相をよくすれば運をつかめる!!

 

世の中にはさまざまな占いがありますが、風水家相術の最大の利点は、どんな人でも運を開くことができるという点です。四柱推命や易学などの占いで、自分が期待していたような結果が得られなかった人でも、家相のよくないところを改善することで、自然の気のパワーを味方につけ、運を開いていくことができます。

 

家を人間の体にたとえればわかりやすいでしょう。家相上に問題がある家とは、病気やヶガをしている人と同じです。どこかに調子の悪いところや痛みがあれば、自分が本来もっている力を発揮することができず、チャンスを逃したり、降りかかる災難を避けることができなくなり、運勢は下降していきます。風水では、家も人間の体もエネルギーをとり込む”器”と考えます。健康を意識するように家相にも目を向けてエネルギーで満たすように努めれば、家中に活気があふれ、住む人もその影響を受けて生気がみなぎり、家庭的にも社会的にも恵まれた人生を送ることができるのです。

 

吉凶の作用は、眠っている間に最も強く現れる

世の中には、会社の倒産や家族の病気、金銭トラブルなど、自分の努力だけではどうすることもできない問題に悩まされている人がいます。このような不運に見舞われるのは、自然の気を受けにくい凶相の家、つまり陰気・死気がこもった家に住んでいるため、自分のエネルギーを逆に奪われてしまっているからです。「家は寝るだけの場所だから、家相など気にしない」という人がいますが、家相の吉凶は、私たちが眠っている間にとくに強く現れます。無防備な状態でいる睡眠時に、部屋が陰気や死気で充たされていれば、もって生まれた運がどんなに強くても、やがて思考力が鈍り、意欲が消失し、健康も損なわれて、せっかくの強運を生かすことができません。直感も鈍るため災難に見舞われやすく、運気は衰えていくばかりです。

 

反対に、よい気で満たされている部屋で寝起きしていれば、生来の運が弱くても、つねに心身のエネルギーは補充されますから、健康にも恵まれ、知らず知らずのうちに災難をよけたり、チャンスをうまくつかんだりして、順調な人生を歩むことができます。これは一戸建ての住まいに限らず、集合住宅にもいえることです。ツキに見放されないために、一度家相を見直してみましょう。

 

※「鬼門」気になる?気にしない?

※鬼門を防ぐ方法!!

 

 

秘法その2

開運の基本は、住まいに気を配ること

 

家と家相

 

●家のすみずみまできれいにし、清潔さを保てば凶意は避けられる!!

 

家相の凶意を封じるために最も大切なのは、住まい全体に気を配るということです。風水家相術では、邪気をはらうパワーをもつ鏡や塩、水晶などを置くことが多いのですが、これらはすべて「住まいのすみずみまで気を配る」ための手段です。こうしたモノを置きさえすれば凶意を抑えられるというわけではありません。邪気は汚れたところを好みますから、鏡がくもっていたり、塩を何日も供えっぱなしにしていたり、水晶がほこりをかぶっているようでは、かえって邪気を寄せつけてしまいます。

 

また、凶相だからと改築したり転居をするケースもありますが、家相的にはよくなったとしても、掃除がいいかげんで汚れが目立つようでは、運気の上昇は期待できません。なかには、掃除はお手伝いさんや代行業者に任せっきりで、自分はなにもしないという人もいますが、それでは家の中によい気が満ちることはないでしょう。凶相の住まいを吉相に変えるには、住む人が毎日こまめに掃除をして、邪気を寄せつけないようにすることが第一と心得ておきましょう。

 

家相が悪くても、恐れることはない

本サイトを詳しく見ていくうちに、この方角が悪い、あの方角も悪い、と気になるところが何か所も出てくると思いますが、家相が悪くても、けっして恐れることはありません。たしかに、改築したほうがよい住まいや、できるだけ早く移転したほうがよい住まいもありますが、問題のある箇所を清潔にしておくことで、多くの場合、凶意を避けることができます。家相が示しているのは、「このまま放っておくとだんだん運が下降していき、ほかにもいろいろな災いを招きますよ」という警告です。いいかえれば、その家に住む人の弱点と、起こりやすい問題を暗示しているのです。

 

たとえば、金運をつかさどる西方位が凶相の場合は、「金銭管理能力に欠け、財産を失うようなトラブルを起こしやすくなりますよ」と教えてくれているのです。そのアドバイスを謙虚に受け止め、金銭管理が下手だという自分の欠点に気づき、同時に凶相を吉相に変える工夫をすれば、弱点はカバーされて必ず運は開けていきます。「災い転じて福となす」ということわざがありますが、家相がよくなければいっそう住まいに気を配り、愛着をもって暮らすことで、災いを福に変えることができるのです。

 

★「戸建て」の風水・家相

 

 

秘法その3

植物で住まいの気を整える

植物の家相

 

●植物には気を浄化し、凶意を抑える作用がある!!

 

住まいに欠けや大張りがある場合は、植物でその方位の気を整えるとよいでしょう。室内に観葉植物を置いても、庭やベランダに花木などを植えてもどちらでもかまいません。植物には、人間が出す二酸化炭素を吸収して、人間が必要とする酸素を供給し、気を浄化する働きがあります。そのため、欠けがある場合はその方位の気を高めて欠けを補い、大張りがある場合はその方位の気の流れを整えて凶意を避ける作用が期待できます。高木であれば、南西や西に窓がある住まいなら強い西日を遮り、北や北東に玄関または窓がある住まいなら邪気を含む風を防ぐ作用があります。

 

植物の置き方と置くときの注意点

ただし、植物にはそれぞれ性質があり、方位ごとに相性がありますから、その方位に適した植物を置くことが重要です。観葉植物は、おおむねどの方位に置いても吉となりますが、方位にふさわしくない植物を置くと、逆に気が乱れたり、その方位の吉意が薄れることもあります。植物の大きさ、数も影響します。狹い部屋に天井まで届くような植物を置いたり、ジャングルのように所狭しと観葉植物を並べたのでは、風の通りが悪くなり、湿気が充満して、かえって凶意を招くことになります。数が多くて世話しきれずに枯らしてしまうのも逆効果です。自分で世話できる範囲内にとどめましょう。

 

 

秘法その4

水槽や水晶を置いて幸運を招く

水槽と家相

 

●澄んだ水があるところには幸せを運ぶ龍が降りてくる!!

 

風水思想では、きれいな水のあるところに龍が水を飲みに降りてきて、そこに幸運をもたらすといわれています。一家が幸せに暮らせるように、住まいのどこか一か所に水槽を置くことをおすすめします。水晶も水槽と同じ効果がありますから、水晶を置いてもよいでしょう。水槽を置くときは、水を腐敗させないようにすることがなによりも大切です。長期間水を入れ替えず、水がよどんでしまっては、腐敗した気を家中に漂わせることになり、幸せどころか不幸を招き入れてしまいます。水晶も同様で、ほこりをかぶっているようでは逆効果です。一点のくもりもないようにつねに磨いておくことが大切です。

 

水槽仁金魚や熱帯魚を飼えば運気はさらに高まる

魚の世話が苦にならなければ、水楷に金魚や熱帯魚を飼ってみましょう。金魚は金運を高める効果がありますし、生き物がいれば、その部分の気がさらに活気づきます。それに、毎日水を取り替えるなど、いつもそこを気づかうようになります。風水の専門家であれば、その人に合った魚の種類や数をアドバイスしてもらえますから、相談してみるとよいでしょう。魚を飼う代わりに水草を生けたり、水槽がなければ花瓶やきれいなグラスなどに花を生けても効果はあります。なお、魚や植物を入れると、水はとくに濁りやすいので、十分に注意することが必要です。また、大きすぎる水槽は掃除がしにくいですから、自分で手入れできる大きさのものを選ぶことが大切です。

 

水気のものは、宅心部分を避けて玄関やリビングに置く

水槽や花瓶、水晶などは、どの方位におけば吉ということはありません。部屋の雰囲気にマッチしていることがいちばんですから、その家によって適した場所は異なってきます。置く方位は選びませんが、一家の開運を願うのであれば、玄関やリビングが適しています。また、主人の書斎や夫婦の寝室でもよいですし、子どもがきちんと手入れができるのであれば、子ども部屋に置いてもよいでしょう。ただし、宅心部分にだけは水槽や水の入った花瓶などを置いてはいけません。宅心は住まいの心臓部にあたりますから、水気のものを置くことは心臓に直接水をかけるようなもので、主人の運勢や家族の健康運などに悪影響を及ぼすことになります。そのほか、寒暖の激しいところ、昼でも薄暗いところも避けてください。

 

 

秘法その5

盛り塩をして邪気をはらい清める

盛り塩と家相

 

●塩には、悪い気をはらい清める効果がある!!

 

飲食店などの玄関先に塩が盛られている光景を見たことがあると思いますが、多くの人が出入りする場所というのは、人にまぎれて邪気が入り込むことがあるため、盛り塩をして「けがれ」をはらい清めているのです。盛り塩は、もちろん一般家庭の邪気をはらう効果もあります。玄関が北の正中線上にあったり、北東や南西の鬼門方位にある場合は、とくに邪気が入り込みやすいので、玄関の両隅に置きます。トイレが凶方位にある場合は、トイレ内の隅に盛り塩をします。不運が相次ぐようなときは、家の外の四隅に盛り塩をして、邪気をはらうとよいでしょう。

 

供える場所をきれいにして、塩は毎朝、取り替える

盛り塩をするときは、その場所を掃除してから、小皿や懐紙にひとつまみの塩を盛ります。家の四隅や玄関の隅、トイレの隅などはほこりがたまりやすい場所ですから、毎日、念入りに掃除する必要があります。塩はふつうの精製塩でかまいません。塩に清めの酒を少量振りかければ、なお効果的です。盛り塩の効力は1日で消えるので、毎朝取り替えるのが原則です。役目を終えた塩は、感謝を込めて川や台所の排水口に流します。なお、排水口に流すときは、塩で排水管がさびつくぉそれがあるので、水道水で十分洗い流すことを忘れてはいけません。

 

 

秘法その6

鏡を置いて邪気をはね返す

鏡と家相

 

●北や北東に玄関や窓がある場合は鏡で魔をよける!!

 

鏡には霊障(さわり)をはね返し、魔をよけるパワーがありますから、玄関や窓などの開口部が北や北東、南西、西の凶方位にある場合は、鏡を外に向けて置き、邪気をはね返すようにするとよいでしょう。たとえば、北の正中線上や北東に玄関がある場合は、そこから邪気が入り込み、運気がしだいに低下してしまいますから、北や北東に向けて鏡を置いて、邪気が入り込めないようにします。ただし、玄関の真正面の位置や、目の高さに鏡を置くと、玄関に入って来た人が一瞬驚いてしまいます。来客をびっくりさせることのない位置・高さに置くことが大切です。鏡はどのような形でもよいのですが、方位盤と同じ八角形の鏡であれば、効果はより高まります。

 

陽の気が強い方位では外向きに鏡を置かない

東や東南、南など、陽の気が盛んな方位に鏡を置くときは、外に向けて置かず、家の中に向けるようにします。鏡を家の中に向けて置くと、外のよい気を内に招き入れる作用があります。外に向けると、窓や玄関から入ってきたよいエネルギーをはね返すことになりますから、方位に注意しましょう。リビングや玄関などを広く見せるために鏡を利用するのも、運気を高めるには有効です。この場合も人を驚かせるような位置や、よい気をはね返すような向きに置かないようにします。

 

 

秘法その7

色彩や材質で運気を高める

 

●その方位と相性のよい色や素材を利用する!!

 

赤、青、黒といった色にはそれぞれ固有のパワーが秘められており、方位ごとに相性のよい色、悪い色があります。また、木や布、金属などの材質にも方位ごとの相性があり、それぞれ異なった作用をもたらします。ですから、住まいのカーテンや壁紙、カーペット、家具、ベッドカバー、インテリアグッズなどを選ぶときは、方位ごとに色や素材にこだわるのも、1つの開運法です。ただし、相性にとらわれすぎると、けばけばしい部屋になったり、家全体の統一感がなくなったりして、住まいの気を乱してしまいますから、全体のバランスを考えてコーディネートすることが大切です。

 

 

秘法その8

トイレ、浴室、キッチンの凶意を抑えるには

トイレと家相

 

●使い方に注意をすれば、凶意を避けることができる!!

 

トイレや浴室、キッチンには、不浄な気や水気、火気が多いため、どのような使い方をしているかだけでも、吉凶は大きく分かれてしまいます。凶意を抑えるためには、次の点に注意するようにしましょう。

 

トイレの凶意はこうして抑える

住まいの中で最も汚れやすく、不浄な気が強いトイレは、どの方位にあっても吉相にはなりませんが、最近のトイレはほとんどが水洗式ですから、使い方に注意すれば、それほど大きな凶意を受けなくてすみます。注意点としては、トイレだからと粗末にしないで、花を生けたり、香をたいたりして、リラックスできるムードを演出することが大切です。水晶やクリスタルの置物などを飾るのもよいでしょう。便器のふたは必ず閉め、掃除はすみずみまでていねいに行います。

 

浴室の凶意はこうして抑える

体の汚れを落とす浴室も、トイレ同様に不浄な気が多く、しかも湿気がこもりやすい場所ですから、どの方位にあっても凶になります。少しでも凶意を抑えるには、残り湯をためたままにしないで必ず排水すること、水が入っているときはふたをきちんと閉めておくことなどが大切です。換気と掃除にはとくに気をつけ、カビを寄せつけないようにします。排水囗やお湯の循環囗なども、汚れがたまらないようにこまめに掃除を行います。浴室に窓がある場合は、観葉植物を飾ると陰の気がこもるのを防ぐことができます。洗面所も、汚れ物がたまったり、乱雑になりやすく、不浄な気が発しやすいところですから、窓がある場合は観葉植物や花を飾り、整理整頓を怠らないようにします。

キッチンの凶意はこうして抑える

火や水を使うキッチンは陰の気が多く、しかも、生ゴミからは不浄な気も発生しますから、使い方に気をつけないと、台所を預かる主婦に災難が降りかかることになります。方位としては、東(震)、または東南(巽)にあるのが吉相ですが、吉方位にある場合でも安心できません。凶意を抑えるためには、調理中は換気扇をつけ、悪臭や熱気、湿気などがこもらないようにすること、生ゴミは早めに処理し、ゴミ容器のふたはしっかり閉めておくこと、流しに洗い物をためておかないこと、ガス台や電化製品の汚れはすぐにふき取ることがポイントになります。

 

 

秘法その9

玄関や門、窓から邪気が入るのを防ぐには

 

凶方位にある場合は、赤いものや鏡で魔をよける玄関や門、窓、勝手口などは、とくに邪気が入り込みやすいところですから、方位や造りには十分注意しなくてはなりません。

 

玄関や門には品格と落ち着きが必要

玄関や門は家庭と社会とを区別する場所ですから、開放的すぎても、閉鎖的すぎても凶相になります。住まいの「顔」としての品格をもち、明るくゆったりしていることが大切です。そのためには、玄関の内外に物を置きっぱなしにしない、靴を脱ぎっぱなしにしない、隅のほうに砂ぼこりをためないことなどが必要条件です。観葉植物や置物、絵画などを飾れば運気は高まりますから、その方位に適したものを飾るとよいでしょう。

 

方位としては、東南(巽)に向いているのが大吉で、東(震)と南(離)の正中線を除いた方位、西北(乾)の四隅線を除いた方位が吉になります。大凶となるのは、北(坎)、北東(艮)、と南西(坤)、南(離)の正中線上、西北(乾)の四隅線上で、西(兌)は吉凶半々になります。玄関や門が大凶方位にある場合は、できるだけ改築をおすすめします。その際は玄関と門が一直線上になるのを避け、少しずらします。道路から玄関を通して家の中をのぞけるような造りでは、開放的すぎて凶相になります。また、玄関を改築する場合は、玄関部分に少し張りをもたせたほうが、吉運は高まります。改築が難しい場合は、鏡や赤いもの、盛り塩などで凶意を避ける工夫をしましょう。

 

窓から入る邪気を防ぐには

窓は住まいに光や新鮮な空気を入れ、風が出入りするところですから、住まいの気を高めるためにはとても大切なものです。しかし、方位によっては邪気や冷気を招いてしまうこともありますから、その点を理解しておく必要があります。なかでも要注意なのが、北(坎)、北東(艮)、南西(艮)、西(兌)に面している窓です。この方位からはさまざまな邪気が入りますから、窓はないほうがよいのです。窓がある場合は家具やカーテンなどでふさぐか、魔よけになる赤いものを窓際に置いたり、窓の反対側に鏡を置いて邪気をはね返すようにするとよいでしょう。また、北や北東、西北などの方位に窓がある場合は、北からの冷たい風を防ぐ必要もあります。カーテンは厚手のものを使い、できれば二重窓にして、冷気を防ぐようにしましょう。西や南西の窓は、ブラインドなどで西日が入らないようにすることが大切です。

 

 

秘法その10

改築や新築、転居で不運を断ち切る

 

●「時期」に注意しないと運は開けない!!

 

凶相の部分を改築したり、家を新築する、あるいは転居する場合は、「時期」を選ぶことが最も重要です。人にはそれぞれ運気の波があり、改築や新築、転居によい時期もあれば、悪い時期もあります。もし、悪い時期に住まいを建て直したり、新居に移ったりすると、家の間取りがどんなに吉相になっても、思いもよらない不運に見舞われることがあります。いつならリフォームや新築、移転してよいかは、その人の生年月日で決まりますから、一家の主人もしくは問題を抱えている当人を主にして、いちばんよい時期を選びます。できればそこに住む家族全員の生年月日も考慮に入れれば万全です。また、土用の時期は、リフォームや新築、転居を避けたほうがよいといわれています。土用は年に4回ありますが、この時期は大気が不安定で、人の運勢にも大きな変化を及ぼします。このようなときに改築や転居を行うと、先々大波乱が起こる可能性がありますから、避けたほうが賢明です。

 

「方位」にも大凶と大吉がある

リフォームや新築、転居の時期とともに、「方位」にも注意が日いつ用dす。現在の住まいを建て替える場合も、工事の期間中はどこかに引っ越さなければなりません。その仮住まいの方位と、建て替えた家に戻るときの方位がともに吉になる場所を選ぶことが大切です。どちらも吉方位になる場所が見つからなければ、戻ってくるほうの方位を優先します。方位も、住む人の生年月日によって、改築してよい方位、悪い方位、引っ越してよい方位、悪い方位がありますので、家族全員の生年月日をもとに、最もよい方位を選ぶようにします。

 

凶方位に移転したときは方位よけ祈願で開運を

転居したあとで時期や方位が悪かったことに気づいたり、転勤のため時期も方位も選ぶ余裕がないという大もいるでしょう。そのようなときは神社で方位よけ祈願をしてもらい、いただいたお札を家にまつることで凶意を避けることができます。


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