2020〜2021マンション選び 風水

マンション選び

【風水】マンション選びの3つのポイント

マンション選びチェック

@大地のパワーが強い低層階に住もう

 

小さな子どもや高齢者は低層の部屋がベスト!!

 

分譲マンションの立地の選び方は戸建て住宅と大きくは変わりありません。ただ風水では、自然界のエネルギーをとても重視しています。気は大地を流れていると考えられているため、その力を存分に得るには、地面に近い一戸建て住宅や、分譲マンションでも低層階のほうがよい、ということになります。

 

7階以上の高層階に住んでいると、どうしても大地の気のエネルギーは届きにくく、その結果、気力や健康状態がダウンすることがあるのです。特にタワーマンションは注意が必要です。そのため、特に小さな子どものいる家庭や高齢の方などには、低層のマンションか、タワーマンションでも下のほうに住むことをおすすめします。

 

ただ、低層階に住んでいても、周囲に高層の建物があって日当たりが悪い場合は運気が大幅にダウンします。また、窓から高速道路や高架線しか見えないような景色が悪い部屋も、運気は発展しづらいです。日当たりや景観も良いのですが、風水や気の流れに適した階層を選んでください。

 

観葉植物を置いて土のエネルギーを得る

すでに高層階に住んでいる場合、あるいはタワーマンションの7階以上に住んでいる方は、少しでも土からのエネルギーを得るために、ベランダや室内に観葉植物を置くのがおすすめです。しかし、枯れた植物は悪い気を放つので、手入れはきちんとしましょう。

 

 

A角住戸のほうが吉相

 

角部屋は窓が多く風が通りやすいので吉相となる!!

 

分譲マンションの場合、角部屋は非常に人気があり、他の部屋よりも金額などが当たり前です。風水学の観点から見ても、両隣に部屋がある中住戸よりは、角部屋のほうが運気は上昇しやすいと言えるのです。

 

なぜなら、風水では風がスムーズに流れ、気が停滞しない環境であることを重視するからです。ゆえに、窓が中住戸より多く、外気に面する部分が多い角部屋は、気がうまく流れる吉相の部屋と言えます。もし、すでにマンションの中住戸に住んでいる場合は、換気を頻繁に行うようにしてください。

 

角部屋であれば、マンションの中心部から見てどの方位にあるかは、それほど気にしなくても問題にならないでしょう。ただ、東南は強い陽の気がもたらされる方位なので、東南の角部屋に住めば、住人の全体運がアツプします。これから部屋を探す人は、金額は高いですが、東南の角部屋を探してみてください。

 

「方位除け」をして陰の気を跳ねのけよう

陰の気が強いとされる鬼門(北東)や裏鬼門(南西)の部屋に住むことをためらう人も多いかもしれませんが、その方位の部屋に住むこと自体は実はあまり問題ではありません。ただ、どうしても気になる人は「方位除け」を行うのも手でしょう。

 

 

A実は共有部分のチェックが重要

 

手入れが行き届かないエントランスは「凶」です!!

 

分譲マンションの共有部分も、住む人の運気に影響します。まず、メインのエントランスが重要です。ここが汚れていたり、照明がうす暗かったりすると、絶対に良い気は入ってこないのです。汚い玄関に良い気が入ってこないのと同じです。これは風水の基本です。ですから、中古マンションを選ぶならエントランスの掃除が行き届いていて、照明が明るいマンションであることは必須条件です。

 

エントランスに隣接するポストに、郵便物やチラシなどが乱雑に入れられているような状態も、管理が悪い証拠なのでダメです。同様に、悪い気のたまりやすいゴミ捨て場がきちんと掃除されているかどうかもチェックしましょう。ルールが守られず散らかっていたり、悪臭がひどかったりするマンションは、住む人の運気を下げてしまうので避けます。

 

ゲストルームや植栽などもチェック

そのほかには、共有のゲストルームなどがある場合も、清掃状況や照明の明るさなどに着目し、問題がないか確かめるようにしてください。さらに、敷地内のマンションの外部も共有部分です。植栽が枯れていたり、ゴミが落ちていたり、何となく殺風景な印象だと、風水では「凶」と判断します。


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