浮気は家相が原因

浮気の相

 

 

夫の浮気は「北西」の「欠け」!!

 

妻の浮気は「南西の「欠け」と「玄関」!!

 

 

妻が夫に不満を持ち、浮気にはしる家相があるのです。夫の浮気は北西の欠けだが、妻は南西の欠けと玄関がキーポイントです。不浄物もタブーなので注意が必要です。いつの時代でも浮気の原因はいくつもあるのですが、実は家相が原因となることが多いのです。夫が浮気にはしるパターンは、まず、建物の北西と北方位に欠けがある場合です。こんな家に住んでいる夫は、自分自身の居場所がなく、家庭以外の場所に安らぎを求めてしまうのです。夫として、一家の主人としての白覚が失われてしまうケースが多いのです。そして浮気に走るのです。

 

 

もちろん、妻が浮気にはしるパターンもあります。これは南西方位に建物の欠けがある場合が多いようです。この家相は、妻としての自覚がきわめて少なく、ついつい、よその男に目移りがしてしまうのです。南西の欠けに加えて、妻の十二支方位にトイレや浄化槽、下水管といった不浄物が加わると最悪のパターンです。おかしな言い方かもしれないですが、もともと男好きの女性であれば、ふしだらな行動にはしってしまうのが関の山です。相手はだれでもよく、不特定多数の男性と関係をもつようになってしまうのだから厄介です。

 

浮気の家相

 

以前、当事務所にこんな相談がありました。40代の主婦からこんな相談が寄せられたのです。その主婦は、つい一年前に新店に引っ越したばかりだが、引っ越してからしばらくしてパートに出たのです。今まで専業主婦で家に閉じこもっていたのですが、家の住宅ローン返済のために働くことになったのです。パートをはじめてから、様々な誘惑や誘いが増えてきたのです。はっきりいえば、いく人かの男性に交際を中し込まれたのでした。彼女は、今の夫とも見合い結婚で、独身時代もそれほどモテた経験は買ったのです。どちらかというと、まじめでおとなしい性格だったのです。男性に誘われても、最初のうちは「自分自身でもまんざらではない」と単純に簡単に考えていたのですが、いく人もの男性に誘われるので不安になったというのです。そこで私が新居の間取りについてたずねてみると、私の考えていたような不貞の間取りだったのです。建物の南西に欠けがあり、さらに、玄関も南西にあったのでした。主婦の定位である南西の欠けと、人間関係をふしだらにする裏鬼門の玄関が大きく影響していたのです。これは完全に浮気の家相です。

 

男女とも浮気にはしるときは、自分から相手に好意をもって誘いをかける場合と、相手のほうから誘惑される場合があるのです。女性の場合は、とくに相手から誘惑されるケースが多いのです。ちょっとでもうわついていると、大きな間違いにも発展してしい取り返しのつかない事になるのです。また、凶相の影響から誘惑されても、自分のためにはならないのです。たいていはだまされ、捨てられるのがオチです。あげくの果てには、最悪は金銭を貢ぐはめにもなりかねないのです。また、妻が主人に不満を持って浮気にはしることもある多くあるのです。仕事優先で家庭を顧みないときなど、主人にも非はあるのでしょう。こんなときは、主人の十二支方位を確かめてほしいのです。その方位に建物の欠けがあったり、凶相の火気やトイレや浴槽、下水管といった不浄物が配置されていると、家相の影響で家庭を顧みないこともるのです。こんなときは、改築やリフォームをするなど早めに対策を講じることが大切です。浮気はするほうもされるほうもつらいのです。子供がいればなおさらです。欠けと不浄物の方位に要注意です。

※マンションの風水・家相

※鬼門を防ぐ方法!!

 

 

ベッドの向きを変えて浮気の虫を封じる

ベッドの向き

 

世の中には根っから浮気性の男性がいます。こんな相手を恋人や夫にしたら、気が休まるヒマはないでしょう。こういう男性を改心させるには、寝室の風水が効きます。まず、間違っでも「生気」の方位では寝かさないこと。生気は精力を旺盛にする方位ですから、ここにベッドがあると、ますます浮気に走ってしまいます。

 

それでは、どこにベッドを置けばいいのか?ズバリ「延年」の方位です。持続、継続を意味するこの方位にベッドを置いて、飽きっぽい彼の性格を直しましょう。部屋の間取りの都合で、延年にベッドが置けない場合は、枕の位置を変えるだけでもかまいません。彼の中での浮気の虫が、自然と収まってくるはずですから、今すぐお試しを!!

 

 

男の浮気・ウソは「水晶」で見抜く

水晶と浮気

 

男性からいいように利用されたり、だまされてしまう人。好意的に解釈すれば純粋とも言えますが、それだけでは今の世の中、幸せにはなれません。人を見る目がないあなたは、「水晶」で選択眼を磨くようにしましょう。風水では「水晶が人を見極める」と呼ばれるほど、霊験あらたかな石なのです。

 

この水晶を、あなたのベッドの枕元と足元の2箇所に置きます。こうすることであなたのまわりに気のバリアが張られ、不誠実な人を寄せつけなくなるのです。足元の水晶を紫水晶にすると、より効果がアップします。ただし、血圧が低い人には、紫水晶は向きません。その場合は、枕元と同じ透明水晶を使いましよう。また、外出する際に、水晶を袋に入れて持ち歩くのもおすすめ。外にあふれる多くの邪気から、あなたを守ってくれます。

※水晶の効果と使い方!!

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夫や妻の不倫をやめさせるためには

浮気風水

 

夫や妻の不倫や浮気をやめさせ、夫婦が仲良く暮らすためには、夫婦共通の吉方位に転居するとよいでしょう。とくに、家庭運をつかさどる南西に吉方位か巡っているときがよい時期で、北が吉相であればさらに効果的です。しかし、西に転居してはいけません。西には人を享楽に走らせる作用があるため、以前にも増して外出が多くなる可能性があります。

 



 

 

西が吉相になっている住まいを探す

夫や妻の不倫や浮気が問題になっているときは、西の間取りに注意する必要があります。もし、現在の住まいの西に玄関やトイレがある場合は、金運にも問題が生じてしまいます。新しく住まいを探すときは、西に玄関やトイレ、浴槽、キッチンの排水囗があるところはよくありません。高層住宅なら、「分離の相」といわれている殼上階も避けましょう。西が凶相の場合は、その家の娘にも悪影響が及びますから、注意しなければなりません。

 

南西には家族の写真を飾る

南西は、張り欠けがなく、落ち着いた部屋になっているのが理想的です。家族をまとめるには、リビングや廊下の南西の壁に、家族の写真や子どもが描いた絵などを飾るのもよいでしょう。

 

北に寝室を置く

夫婦の絆を深めるためには、陰と陽が交わる北向きの部屋を寝室にします。闘争心を強める赤い色のものは寝室には置かず、ベージュなどの落ち着いた色でまとめます。

 

酉の方位(西の正中線)に玄関やトイレ、キッチンの排水囗などがある住まいでは、夫や妻の不倫・浮気に悩まされることになる。新しい住まいを探すときは、こうした住まいは避けるようにしましょう。また、夫婦仲を修復するには、北の部屋を寝室にして、気持ちが落ち着くようなインテリアを心がけましょう。

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