屋根の形で運気が決まる!!

屋根の形の風水

 

 

運気をアップさせる屋根のかたち

屋根の風水

 

シンプルな屋根が一番

 

切妻屋根

一般的な屋根だが、左右対称で風水的にはバランスが取れた理想の屋根でもある

 

寄棟屋根

こちらも左右対称で風水的にバランスが取れた屋根で○。入母屋屋根もこちらと同じ

 

片流れ屋根

気の流れを偏らせやすい。特に北側に傾斜している屋根は気を取り込みにくい

 

陸屋根

左右対称であるが、運気が頭打ちになりやすい屋根なのでできれば避けたい

※これは必読!! トイレの風水!!

※鬼門を防ぐ方法!!

 

 

片流れ・陸屋根は×

風水では屋根の形状も運気に関わると考えます。基本的には、複雑な形状をしている屋根よりも、なるべくシンプルな、昔ながらの形がベストです。代表例は、左右の屋根の長さや面積が同じで、三角形に見える切妻屋根。一般的な木造住宅でよく見られる形です。

 

切妻屋根以外では、四方に傾斜がある寄棟屋根、あるいは寄棟屋根の変形パターンである入母屋屋根も、運気を上向かせる形状と言えます。逆に、運気をダウンさせやすい形状は、屋根の面が一方に傾斜している片流れ屋根。住む人の思想が偏りがちになるとされています。特に、北に向かって流れる屋根が、最も凶相です。

 

水はけが悪くなりがちな、ほとんど傾斜ゼロの陸屋根も、トラブルが頻発しやすい運気を招くため、おすすめできません。

 

 

窓を作る方角で入る運気が変わる

窓は、東や東南、南向きのものを大きくすると、運気が上昇するでしょう。北東と南西は悪い気が入りやすいので、窓を作らないか、小さくするようにしてください。ベランダも、東、東南、南向きの窓の外に設置するのが理想だと言えます。

※水晶の使い方!!

※本命卦は当たらない!?

 

 

 


 このエントリーをはてなブックマークに追加 
トップへ戻る