【風水】土地を買うときの注意点!!【家相学で考える】

土地購入 風水と家相の考え方!!

土地と風水

 

土地を買うときの注意点

マイホームを考えるときに、まずは士地探しから始めないといけません。たいていの人は人生で初めての経験で、「どうしていいのかわからない」というのが、率直なところでしょう。そして、これからどこで生活していくか、一生を左右することでもあるので、決断するのも大変なものなのです。土地探しをするときに、ついつい「敷地自体の形」や広さ、日当たりなどを気にしがちですね。しかしその前に、「周辺の地形」が最も大切なのです。その次に、「敷地自体の形や環境」ということになります。

 

 

どんな土地を買えぼいいのか

土地を選ぶ

 

まずは周辺の地形ですが、古来、大地の気脈を読むための基本として、方位学的な解釈の仕方があります。「四神相応の図」です。四方を神獣が守り、時間と色を表すという考え方です。そして、そこには気象学、地理学、天文学的な意味もあります。それによりますと、「北に大きな山、東に川、南に平地、西に大きな道」が理想とされています。山の中に別荘地を買う大は、ぜひ狙ってみてください。そして、山の中の団地を探すときにも、参考になります。しかし、既存の住宅地の中に単独の敷地を求めようとすると、理想ばかり言っていても、そんな土地はめったにありません。

 

 

「理想的な土地」には不思議な力がある

「平城京」「平安京」といった古代日本に造られた都や、17世紀以降、日本の中心として現在にまで続く江戸、東京。これらの都市は、実は風水の考え方を基づいて造営されました。風水では、方位ごとに神々が住んでいる土地が最高であると考えられています。玄武、朱雀、青龍、白虎の神がいる場所のことで、これを「四神相応の地」と呼びます。

 

 

●玄武(北)

北が高い土地が吉相といわれています。山や丘陵など高地が北にあることで、寒気を防ぐ地相です。

 

●朱雀(南)

南に低く、広く開けている土地が吉相です。太陽の気を浴びることのできる土地です。

 

●青龍(東)

東から東南にかけて低く開けている土地が吉相です。太陽の光を長く受けることのできる土地で、東に川が流れている地相が最高です。

 

●白虎(西)

西が高くなっている土地です。道が西北から南西に通じている地相が最高といわれています。

 

京都の地形を見ると、まさしくこの「四神相応の地」であることがわかります。北は比叡山によって守られ、南には大阪湾に向かって広い平地が広がっています。東には濃尾平野が広がり、西には中国山地が控えています。江戸も同様です。江戸の建設には、歴史上希代の風水師といわれる天海僧正が、風水理論を駆使したといわれています。鬼門封じのために日光東照宮も建設されました。私たちが家を建てるときにも、こうした土地が理想です。幸運と吉運をもたらしてくれる土地を選ぶことが大切です。

 

 

吉相の土地を選ぶことも大事

家相を見ていくときには、どうしても家相だけに目がいってしまいますが、まずは地相がどうなっているのかも考えてみましょう。幸運をもたらす家というのは、一言でいえば、「『吉相の土地』に建てられた『吉相の家』に住む」ということです。

 

凶相の土地を変えるには、売却して転居するしか方法はありません。ですから、土地選びは慎重に、そして時問をかけていくことが大事です。迷ったら、専門家に相談してみましょう。

 

いつ、土地を買うのがベストなのか?

家づくりは土地探しから始めるのが一般的でしょう。探し始めても、すぐにはめぐり合わないのが普通です。しかしめぐり合ったら、契約する良い月を狙いましょう。これも年度と同様に、自分の本命星が良い場所に入ってくる月を知ります。ただし、良い月は、一年に一回ではなく、数回続く場合もあります。このときに大切なのは、その後、建物が完成して引っ越すときのタイミングです。ずるずると延びてしまい、年度が替わり、悪い年度に入ってしまったら大変です。そのためにも土地探しからのスケジュールを、理解しておきましょう。

 

土地が見つかり契約した後、銀行から融資を受けて決済するのに一か月、その後、建物の設計図面を用意するのに最低一か月、役所に出す確認申請に一か月、工事費を確定し、施工業者を決めるのに一か月かかるので、ここまでに四、五か月は最低かかります。そしていよいよ、工事開始してから完成までに六か月、引渡し後、引越しするのに一か月かかります。

 

★良い月の決め方★ 令和版

あなたの九星が良い場所に入った月を選ぶべきで、悪い場所に入った月は避けるべきです。たとえば、北や北東に入った場合、活動は停虍したほうが望ましいでしょう。また、東南や北西、東や南など良い場所にあっても、その月の「暗剣殺」(五黄殺の反対側)の場所と重なったり、「月破」と重なったりする場合も、注意が必要です。

 

また引越しする方向が、その月の「五黄殺」や「暗剣殺」と重なったり、「月破」と重なったりする場合も、見合わせたほうが賢明です。ここまでは万人に共通の考え方ですが、九星別の「本命殺」や「本命的殺」の方向に、引っ越すのも避けましょう。

 

団地の中の土地探し

山を削って大きく開発、造成された団地の土地を買おうとする場合、大切なことがあります。それは、家の聞収りと同様に、鬼門や裏鬼門にある土地を避けることです。そのためには、まず団地の中心部を見つけ出します。そこから北東に60度の範囲の土地が鬼門方向に入りますから、避けたほうが賢明です。また中心部から南西に60度の範囲の土地が裏鬼門方向に入りますから、これも避けたほうが賢明です。意識して狙ってみたいのは、中心部の土地、または北西方向で60度の範囲の土地、または東南方向で60度の範囲の土地が、もつともいいですね。次に束または南方面の土地、最後に西方面の土地となります。

 

寺社仏閣のそば

お寺や神社などの寺社仏閣が建立された当初は、まわりに家はなかったはずです。ところが近代に入り、家が密集してきたケースが大半を占めます。風水の流派によっては、敷地の周囲100メートルの中に寺社仏閣があると良くない、とされています。というのは、家と比べ、寺社仏閣のパワーは強く、「気を吸い取られる」からだといいます。

 

寺社仏閣はたいていパワースポットを選んで建てており、しかも数百年もの長い間そこにあります。その期間、多くの人から信仰を仰ぎ、さまざまな気に満ち溢れているはずです。またお寺にあるのは、お墓という「陰宅」です。一般の家は「陽宅」といい、住む世界が違います。神社は神々のお宿ですから、これまた住む世界が違います。次に、「敷地自休の形や環境」についてです。三角形の土地は避けるべきで、どうしても避けられないときは、塀や柮え込みで四角にしましよう。また、前出の「旗ざお」のように、敷地の一部が欠けている土地も、よくありません。欠けている場所の意味を悪いほうに強調します。ほどよい張りは、場所の意味を良いほうに強調します。結局、敷地はほどよい長方形がよく、次に正方形が良いとされています。また、さまざまな「サツ」にも注意しましよう。

「陽宅」「陰宅」とは?

〈陽宅〉
生者を「陽」、死者を「陰」として、生きている人の住宅を「陽宅」と言います。陽宅には生気が絶対に不可欠であって、このためには生気を集める必要があります。地下の生気を吸収するほか、また玄関からも生気を迎えられるよう土地と住宅の向きをきちんと選ばなくてはなりません。また、気が衰える方位を避けさえすれば、陽宅は吉祥を得られると考えられています。

 

陽宅は「背山傍水」が原則となります。すなわち背後の山に守られた山際に立地し、前を水が流れ、広く視界が開けた場所、樹木が繁茂し。道が通じ、南向きに位置する場所が最善であると考えるのです。そして、東西の山がそれを胸に抱くように構えていることが重要です。具体的には次のようなことがあげられます。

  1. 住宅と住宅の間は大小、高低、前後の動きが整然としていること。
  2. 住宅内部の間取りも正しい方向に位置し、門と玄関がずれていること。
  3. 住宅の大きさは家族数と正比例していること。
  4. トイレとキッチンは風下に位置すること。
  5. 天井と壁も適正であること。
  6. 井戸と池はふさわしい位置にあり、使いやすくおぼれないようにすること。

 

陽宅は内容が多岐にわたり、それだけで一つの学問となるほどです。古代には民間住宅についての建築理論はなく、山水の陽宅理論とその活用はちょうどこの空白を埋めるものです。実際のところ陽宅理論には迷信のようなものが非常にたくさんあり、「宅気」、「克方」、などの説明は根拠がないもので非科学的とされています。

 

〈陰宅〉
死は誰しも避けることができない自然の摂理です。我々は死をいちばん恐ろしいものと思っているのです。死後に人は復活するのだろうか、死者はこの現世の人に何か影響を及ぼす恐れはないだろうかといった問題に対して、科学が未発達な時代には死者をよみがえらせ、自分を守ってもらおうとし、それで陰宅学が必要となったのでしょう。

 

陰宅学では、埋葬の場所に生気さえあれば死者は安らかになり、この世の人に吉祥をもたらすが、生気がなければ災いをもたらすと考えられています。それならば、生気の場所を見つける方法はないかということになり、ここで風水師が登場することになったのです。風水師は理想的な埋葬地を探し求め、そこが死者にふさわしい場所かどうか調べたのです。貧相な人は貴相の地では落ち着かず、貴人は貧相な地に埋葬できません。場所がいくらよくても、家庭で人知れず徳を積まなければやはり好運を授けられないのです。いつか好運がめぐってくるとしても、それもいつなのかわかりません。今日かもしれないし、数十年後、あるいは数世代後かもしれないのです

※全国の神舎仏閣パワースポット

 

 

道路と敷地の関係

道路は川にたとえられます。川には水が、道路には車があり、いずれも私たちにとっては脅威です。そこで三つの悪いケースをご紹介します。

1.敷地よりも道路の高さが高い

2.道路が敷地に直進している

3.道路が弓なりにカーブして、敷地に迫っている

 

これらはいずれも、水または車という危険が迫りますから、良くないとされています。そして、前面道路に着目してみましよう。北東の鬼門、南西の裏鬼門、あるいは北などに道路があると、建物の玄関もそうなってしまいがちです。そうなると問題ですから、横に回りこんでも玄関を、北西、柬、東南、南などの吉方位に設置しなくてはいけません。ところが、そうすることで、存在がわかりづらくなったりします。また、敷地の間口が狭い場合は、どうしても鬼門、裏鬼門を避けられないヶIスも出てきます。こんなことにならないように、注意しましょう。

 

敷地内の造成

平地ではなく、団地などの傾斜地では、道路よりも敷地が高いケースがたくさんあります。そうすると、あなたが買う前に、駐車場や階段の場所ができあがっている場合がよくあります。たまたまその場所が良い場所ならいいですが、鬼門や裏鬼門などの悪い場所だったら大変です。私のところに来た相談者の事例でも、そのようなものがありました。建物の玄関は、無理やり遠<を迂回して鬼門や裏鬼門を避けられるかもしれませんが、プライバシーを犠牲にすることになり、ろくなことになりません。そのうえ、敷地の入り口、つまり階段の上り口が悪い場所なら、もうどうしようもありません。

 

歴史は証明する

古代中国の皇帝はもちろん、日本の支配者たちも、風水を都市づくりに利用しました。平安京、鎌倉、江戸は、風水の知識を持った高僧や陰陽師の指示のもと、「四神相応の図」を取り入れ、長く栄えました。そのために、川の流れや幅さえも、土木工事で変えていきました。だから、東京はいまだに、世界的な大都市です。しかし、豊臣秀吉は大阪に風水を導入しませんでした。そのため、秀吉の天下は、短命に終わったとも言われています。

 

 

地龍とは土地の龍

時龍

 

地龍とは土地の龍、つまり大地を流れる気のことを指します。

 

地龍の流れは、山の高いところから尾根づたいに大地に行きわたっていきます。簡単にいうと、 その尾根のうねりこそが地龍の姿である、というわけです。 活気に満ちている龍はうねりもたくましく、青々として力強い印象を与えてくれます。一方、 元気のない龍はうねりに力強さはなく、全体にのっぺりとした印象で、ところどころ岩や土など が露呈していたりします。植物の生育具合や地面から立ちのぼる気など、風水の細かい見方はもつといろいろありますが、まずは全体的な印象を受け止めます。

 

地龍の豊かな土地に住めば、当然そこから得ることのできるエネルギーも大きいということに なります。しかし、せっかく恵まれた地龍を得ていても「龍穴」がなければ、そのエネルギーを取り出すことはむずかしくなります。中国の風水師たちは、その龍穴をとらえるために山谷を駆け回ります。穴のある場所からは気を強く感じたり、あるいは何かが祀ってあるなど、何らかの手がかりがあるものです。

 

また、現代では正確な地図が売られていますから、地図上で龍穴を探すこともできます。まず 玄武(北)と朱雀(南)を結ぶラインを求め、それに交わる白虎(西)と青龍(東)を結ぶラインを正しく引くことができれば、その交点が龍穴です。京都と東京の都づくりの例からもわかるように、玄武が大きければ大きいほど地龍のエネルギーも大きくなります。もちろん、それに相対する朱雀や白虎、青龍が揃うことが条件です。そのような土地を見つけ、生活あるいは会社づくりに活用すれば、風水的な恩恵を得ることができるでしょう。

 

参照:土地の法規制

 

 

道路と建物の尖角衝射

●T宇路の突き当たり

道路からの鋭い気が、家に直射します。同様に、袋小路に建っている場合も凶。

 

●道路がカーブする外側

弓で射られるような殺気を受けます。道路の内側は吉。

 

●高速道路がカーブする外側

刀で切られるような殺気があります。とくに、高速道路の高さと同じ階に住むと凶作用が強くなるでしょう。高速道路の内側は吉。

 

●建物の角が自分の家を向く

「尖角衝射」の典型。精神的に落ち着かす、不安になります。角が入口を向いていなければ、凶作用は軽減されるでしょう。

 

●四方を高い建物で囲まれる

四面楚歌の土地になります。日当たりも風の通りも悪くなって、心身に悪影響が出るでしょう。周囲からも孤立しがちに。

 

●住宅地の中の高い建物

低い一戸建ての中に建つ高層マンションなど。運気を上げるのにかなり時間を要します。また、「貧乏暇なし」のような状況にも。

 

●高い建物の隙間の正面に建つ低い住宅

刃物で二つに切られるような殺気があります。強風の影響も受けやすく、とくに、二つの建物の間が狭いほど凶。

 

●高い建物の周囲に低い建物が隣接している

他の住宅より目立って、「気」にさらされやすくなります。協調性が養われず、浪費しがちに。

 

「尖角衝射」は、家や人に凶をもたらす

「形」は、「形状が持つ殺気」のことで、「尖角衝射」という言葉でも表現されます。風水では、基本的に尖ったもの、角があるもの、刺す、衝くといったことを凶と見なします。

 

私たちの生活の中には、屋外、屋内に関わらす「尖角衝射」と呼ばれる現象は多くあるもの。しっかり確認しておく必要があります。「尖角衝射」には様々な種類があります。ここでは、周囲の建物や道路から受ける殺気について紹介します。風水の効果が上がらないときは、一度チェックしましよう。

 

 

 

 

 

 

風水的 土地選び

自分の家が建てられている環境を見てみましょう。山に囲まれた盆地や谷は、場所によっては良くありません。市街地で言えば、高い建物に囲まれているところも良くないとされています。ここでは具体的にどのような場所・建物が良くないか、いくつかご紹介します。

 

かつては川が大きなエネルギーの流れでしたが、現代では川ではなく、道路がその主流を占めています。はじめに、良くない場所から見ていきます。建物のまわりには道がありますが、その形が大切です。例えば大雨が降ったとします。川から大量の水が流れてきます。家と直角に道がある場合、道路から家に向かって流れくる大量の水圧で、その家は流されてしまいます。つまり、道路から、良くない「気」を受けることになってしまうのです。運気が上がらないどころか、病気や事故、家庭不和など不運の連鎖が襲ってくる場所になります。

 

その反対にヽ良い場所を見てみると、家は大雨で流されそうな感じの場所ではありません。悪い「気」を受けずにすみます。このように、できるだけ難から逃れられる場所に住むのが良いとされています。しかしいくら地形が良くても、恒常的に運気が下降してしまう建物による凶相があります。その例を挙げてみます。

 

『熬』(さつ)には気をつけよう

熬とは、「殺す」「そぐ」「動きを止める」という意味があります。生活をおびやかす熬は、すぐに影響が出るというものではなく、知らず知らずのうちに悪い方向へ引っ張られてしまうのです。病気になったり、事故に遭ったりと不運が続き、恐ろしい現象が起こると言われています。街中にはたくさんの熬がありますので、次のような熬には気をつけましよ

 

【尖角熬】(せんかくさつ)

窓から見える建物の角が、自分の家の窓の方に向かっているのは良くありません。角が家の中の人を突き刺していることになりますので、運気は下がる一方です。

 

【平台熬】(へいだんさつ)

家の玄関や窓から景色を見たとき、前にある建物の屋根が、自分の家のほうを向いているのは良くありません。強い流れや風が容赦なく、家に向かってくるからです。

 

【虎頭熬】(ことうさつ)

ビルや家の上に出っ張った部分がある物体を指します。混乱や苛立ちを生み出します。自分の家にあっても良くありませんし、窓から見えても良くありません。

 

【天斬熬】(てんざんさつ)

都会の場合、ビルとビルの間に、人が一人入れるかどうかくらいの隙間があります。二つの建物の間、狭い隙間のことを言います。ここは絶えず強い風や流れが往来するので、この建物は良くないとされています。

 

【鐓刀熬】(れんとうさつ)

家に向かって道路が反り返っていたら、この家の財運が奪われます。経済的に不安定になる運気を持っていて、お金が入ってきても、すぐに出てしまいます。

 

【頂心熬】(ちょうしんさつ)

大きな木や、高いビル、煙突などが道路を隔てて、あなたが住んでいる家やマンションの玄関の真正面にあるのは良くありません。精神面や健康面にダメージがあると言われています。

 

【探頭熬】(たんとうさつ)

低いビルのうしろに、高いビルが立ち並んでいる場所を都会ではよく見かけます。誰かが後方から覗き込んでいるようにも見えます。手前にある低いビルは盗難に遭いやすい凶相なので気をつけましょう。

 

【槍熬】(やりさつ)

住んでいる家が、道路の突き当りや、道路が家に向かっている場所を言います。突き当たりはエネルギーが押し寄せてきて、その家には幸運がたまりにくいどころか、道路の形状によっては、悪いものの吹きだまりになるおそれがあります。

 

【白虎熬】(びゃっこさつ)

家の中の玄関から見て、右隣の建物が工事中の場合、運気が低下すると言われています。財運だけではなく、健康面にも不調が出ます。

 

【門沖熬】(もんちゅうさつ)

住んでいる家の玄関が、道路や廊下を隔てて、正面にあるのは注意が必要です。相手の住民の運気をそのまま受けてしまったり、トラブルが起こりやすくなります。精神面が不安定になる相です。熬のほかにも、次のような悪い場所があります。

 

【孤峰】(こほう)

風や嵐から守るものがなく、山にも守られていない場所に建てられている高い建物を指します。この建物は、人との調和、バランスが良くないとされています。高層や超高層ビル(高層ビルは、日本国内では、地上30m以上の建物。超高層は、地上60m以上の建物を指す)の中で仕事をしている人、住んでいる人は気をつけましょう。

 

【割脚水】(かつきゃくすい)

湖上に建てられた家などを指します。まわりには遮るものが何もなく、エネルギーがすぐに拡散されています。


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